江戸時代からの行楽地、飛鳥山。そこは今や都内有数の鉄道スポットです。
園内には「あすかパークレール」と言う名のモノレール(斜行昇降施設)車両の愛称はアスカルゴが有り、新幹線の見えるデッキからはJR宇都宮線、京浜東北線なども見下ろせます。運行本数が多く様々な列車が行き交うこの付近は、見ていて飽きる事がありません。
園内には「あすかパークレール」と言う名のモノレール(斜行昇降施設)車両の愛称はアスカルゴが有り、新幹線の見えるデッキからはJR宇都宮線、京浜東北線なども見下ろせます。運行本数が多く様々な列車が行き交うこの付近は、見ていて飽きる事がありません。
![]() |
そんな飛鳥山公園の遊具広場の一画に、1978年まで脇の都電荒川線で運行されていた6000形が保存されています。 |

ヘッドライトがアクリル製で少々残念ですが、綺麗に手入れされています。

時間によって中へ入る事も出来ます。(朝から夕方くらい)
そしてもう1両、黒いものが、、、
蒸気機関車 D51-853
経年劣化は致し方ないですが、車体の見た目は悪くないです。定期的に整備されている様で、柵で囲われていない割に綺麗なのでは?
キャブの中にも入れました!
計器類の撤去?欠損?があるものの立ち入り自由です。
2022年4月現在
![]() |
「飛鳥山から見える電車」はこちらから |
0 件のコメント:
コメントを投稿